昭和33・ 4・30 神城中学校・北城中学校廃校
昭和33・ 5・ 1  白馬中学校発足
昭和34・ 1・10 校歌(作詞大木惇夫、作曲飯田信夫)・校章・バッジ(デザイン石沢清)制定
昭和34・ 3・20 第1回卒業式を神城・北城両部校で行う
昭和34・ 4・  5 第1回入学式を行う
昭和34・ 4・27 PTA結成総会が開かれる
昭和34・ 5・  3 校舎落成記念式と祝賀会・記念行事が行われる
昭和34・ 8・  1 文部省産業教育研究指定校になる
昭和36・ 9・23 全日本こども美術展で文部大臣賞・学校賞受賞
昭和42・10・10 札幌冬季オリンピック、ジュニアスキー選手強化指定校になる
昭和43・ 2・15 第23回国民体育大会冬季スキー競技会の開会式会場となる
昭和46・ 1・15 全国学芸コンクールで植村会長賞受賞
昭和48・ 2・11 第10回全国中学校スキー大会(岩岳)で全校職員・生徒が大会運営に参加する
昭和48・ 2・13 第32回全国教育美術展で学校賞受賞
昭和51・ 5・  6 生徒会奉仕活動によって村内の国道沿いの清掃が行われる
昭和52・11・13 創立30周年記念式典が行われ、「白馬の中学三十年史」が刊行される
昭和53・ 7・  5 生徒の自転車通学の安全を願い全員にヘルメット着用を義務づける
昭和53・ 8・28 生徒会の道路美化奉仕活動の実績が認められ、県知事表彰受賞
昭和55・ 7・  7 週1回の米飯給食が始まる
昭和58・ 1・27 第1回校内スキー教室を実施(1年-岩岳、2年-飯森、3年-佐野坂)
昭和60・ 2・13 給食センター方式による給食が開始される
昭和62・11・26  3年生が「中学生議会」を白馬村議会会場で実施する
平成  3・ 9・22 生徒用トイレの水洗化工事に着工する
平成  5・ 2・  3 コンピューター教室が完成する
平成  7・ 5・  1 来賓をお迎えし、体育館にて「白馬中学校校舎お別れ式」を開催する
平成 8・ 5・24 新校舎(管理棟・特別教室棟)へ引越作業
平成 9・ 2・18 全面改築工事竣工式及び祝賀会。竣工を記念し、美術品等が寄贈される
平成10・2・  7 長野冬季五輪(~22)。オープニングセレモニー開催 応援・観戦に10日間参加
平成11・6・19 PTA作業。教室棟前に生徒中心に「大花壇」造作開始する
平成14・10・5 県保育研究大会が2日間にわたり、本校を会場に開催される(~6)
平成17・12・26 トリノ五輪代表の上村愛子選手の特別壮行会開催
平成18・  1・10 トリノパラリンピック代表の丸山直也選手の特別壮行会開催
平成18・  1・26 トリノ五輪代表の成瀬野生選手、渡部暁斗選手の特別壮行会開催
平成18・ 7・24 2年生白馬岳登山が大雪渓の崩落のため中止となる
平成20・ 2 福祉委員会の書き損じはがき回収により、タイの中学生1名に1年分の学費を贈る
平成20・10・11 開校50周年記念式典、記念演奏会(塩嶋達美氏)、記念講演会(縣秀彦氏)を行う
平成21・  8・18 開校50周年を記念し、第4回卒業生より木額「燈一頼只」が寄贈される
平成22・  8・20 2年生白馬岳登山の安全確保が難しいため、八方尾根(丸山ケルン)登山
平成26・ 2・  3 村内各スキー場において1・2年生が冬の職場体験学習開始
平成27・ 2・13 日韓青少年冬季スポーツ交流事業で訪日中の韓国選手団が本校を訪問し交流する
平成27・ 7・  1 学習支援ボランティアによる数学、信毎「斜面」書き写し添削、英会話がスタート
平成27・ 9・  1 ICT教育 1年生全員対象にタブレット端末が導入される
平成28・ 9・16 本校を会場に長野県ICTシンポジウムが開催される
平成28・10・26 信州型コミュニティースクールによる地域の学校支援開始
平成29・ 9・29 峯村千津子様から絵画「アルプスからの流れ」(中村昭三作)が寄贈される
平成29・11・ 1 緊急地震速報受信機が事務室に取り付けられる
平成29・11・22 実践的安全教育総合支援事業に指定(指導者 廣内大助 信州大学教育学部教授)
平成30・12・15 新給食センターが隣接に竣工され31年1月より新センターによる給食開始
令和  1・11・  8 白馬国際ミニトレイルランの実施を含め『白馬中オリパラDay』を開催する
令和  2・  3・  2 新型コロナウイルス感染拡大防止に伴う全国一斉休校の要請に応じ、臨時休校を行う
令和  2・  4・  1 学校教育目標を「たのし うれし 白馬われら」と新たにする
令和  2・  4・27 国型コミュニティースクールによる第1回学校運営協議会を開催する
令和  2・  4・27 白馬村や地域・家庭の協力の下、双方向型オンライン授業を県内公立学校に先駆けて始める。ネット等でも採り上げられ、全国からの注目を集める

令和  2・11・12 白馬村で生活している外国からいらした方々を招き、交流を通して、白馬のよさを再確認し、白馬の未来に思いを馳せる「白馬国際フォーラム」を実施する

令和  2・11・23 コロナ禍にあって、東北地方への修学旅行を実施する